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第16回のテーマは「賃貸経営が失敗する原因」です。

最終回なので、これまでの連載の失敗事例から共通点を抜き出し、失敗の原因と対策についてまとめています。

前編では、賃貸経営が失敗する1つ目の原因「入居者視点がないこと」について解説しました。

家賃の源泉は入居者なのだから、入居者に快適に暮らしてもらうには?と考えることが重要です。

今回は2つ目の失敗原因について解説します。

 

賃貸経営が失敗する2つ目の原因とは?

失敗する原因の2つ目は何か?

それは「特定の専門家に依存していること」です。

なぜなら、賃貸経営は多くの分野にまたがる事業だからです。

特定の分野の最適が、全体(経営)の最適になるとは限らないのです。


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大友 哲哉

東京大家塾主宰東京大家塾合同会社
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