ブログ
週刊住宅新聞2014年2月17日号寄稿

供給過剰の中での空室対策−単なる「貸家業」から「世界基準の賃貸経営」へ

週刊住宅新聞(2014年2月17日号)に寄稿した記事が掲載されました。

供給過剰の中での空室対策

をテーマに執筆依頼をいただきました。

私の考えは、単なる「貸家業」から脱却して、
世界基準の賃貸経営を目指すこと、です。

何を言っているのかわからない?

そんな声も聞こえるので(!?)、
ブログやメルマガで、
順次、紹介・解説していきますね。

 

もし、あなたが、昔ながらの
アパート・マンション経営のあり方に、
疑問や行き詰まり感があるなら…

この記事にも書いた創造ワークで、
あなた自ら新たなる一手を
創り出せるようになるでしょう。

 

週刊住宅新聞社さんから、
この時期に執筆依頼をいただくのは、
三年目になりました。

ある程度長文で書くことは、
自分の考えをまとめるのに良い機会でした。

 

普段のお客様との関わる中での出来事や、
私が考えていることを
多くの人に見てもらえる・・・

このような機会を頂き、
本当にありがとうございます!

 

読者様にも2014年を、
そして2020年までの発展と、
その後の衰退にどうするか?
を考えるキッカケになればと思います。

 

週刊住宅新聞の定期購読や
見本紙のお申し込みはこちらです。
http://www.shukan-jutaku.com/np/period.php

 


大友哲哉のブログを少しでも楽しんでいただけた場合は クリックしていただけると、とても嬉しいです!