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2月14日(木)に、公益社団法人 東京都宅地建物取引業協会主催の「宅建経営塾」で、定期借家をテーマに講義を担当させていただきました。

定期借家契約活用術 実務と応用
https://www.shukan-jutaku.com/form/form_takkenkeieijuku3.html

私はてっきり、主催者の協会に所属している会員(不動産会社)でないと、参加できないのかと思いきや、一般の方も参加できるとのこと。

当日も、どうやら、大家さんも参加していたようです。

それも、素人大家さんではなく、専業大家さんだったようです。

昨日、企画・運営を担当している、週刊住宅新聞社さんより、アンケートをいただきました。

今までの(宅建経営塾の)講座の中で一番良
かった

とのお言葉もあり、まあ当然だよな、ありがたいことです。

なぜ、私の講座の評価が高かったのか?

その理由は「一方通行ではないから」でしょう。

いくらお偉い先生のご高説でも、99%の内容は次の日には忘れます。

いくら数10ページのレジュメを持って帰っても、99%の人は見直しません。

しかし、ちょっとした話から気づきを得られて、それを自分の言葉で整理して発して、受け止めてくれる相手がいる。

この双方向性が、リアルタイムで講座を受ける最大のメリットです。

一方通行なんてナンセンス。

双方向性の講座を受けたことない方、一度、私の講座やセミナーにどうぞ。

東京大家塾、次回の日程とテーマはこちら。今すぐクリック!
http://www.ooyajuku.com/


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