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高齢者の居住状況

前回は「被災者に住まいを提供しよう」でした。

被災者のために出来ることを出来る範囲でやりましょう。

 

第2回は「高齢者を受け入れよう」です。

東京23区を例にすると、65歳以上の世帯数は約95万世帯です。

持家率は67.48% あります(総務省統計局「平成20年住宅・土地統計調査」より)。

その中には、賃貸住宅に住み替える人もいるでしょう。

この数は無視できません。

 

しかし、高齢者が入居することによるトラブルは大丈夫なのでしょうか?

特に家賃滞納と孤独死です。

とりわけ孤独死のリスクは脅威です。

でも、心配無用です。

今は新しいサービスがあるので、これらのリスクを管理できます。


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大友 哲哉

東京大家塾主宰東京大家塾合同会社
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