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地元貢献型賃貸経営のすすめ

土地活用・空室対策と、地元に求められるサービスの提供

開催概要


こちらのセミナーは終了いたしました。
たくさんのお申し込み有難うございました。

12月5日(土)の大家塾は、地主さんや大家さんが土地や空室を、保育園事業者に提供することで、どのような方法があり、どのようなメリット・デメリットがあるのかをマスターすることができます。
ほかの土地活用・不動産投資セミナーと異なるのは、儲かる儲からないだけでなく、地元住民に求められるサービスを提供することで地元の発展に貢献する視点を取り入れていることです。

具体的に「こうした状況の人はこういう条件で」と基準を出しますので、あなたの中ので受け入れられる範囲で間口を広げていただき、不動産管理会社や仲介会社さんと協力して空室対策を行うことができるようになります。

セミナー名称
保育市場からの地元貢献型賃貸経営のすすめ
講師
株式会社船井総合研究
主任 経営コンサルタント 大嶽 広展氏
開催日時
2009/12/05(土) 14:00-16:30 (予定)
受付は13:30より
定員
30名
場所
板橋区企業活性化センター
住所
交通
JR埼京線「浮間舟渡駅」(各駅停車のみ)徒歩3分
専用駐車場なし
浮間舟渡駅は池袋駅から約13分
参加費
大家塾会員 無料
学びの会/一般 ¥5,250-
懇親会
近くの居酒屋で開催(希望者のみ)
費用:実費(3000円前後)

LinkIcon詳細はこちら




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セミナー参加者の声

セミナーに参加された方から様々な感想をいただきました

前回、今回とせまい視野からではなく、より広い視野からのアプローチは参考になった、中・長期的に自分に返ってくるという発想は大切さを知りました。(O.T様)

従来の賃貸経営以外にもいろいろな選択肢がある事を理解した。(加藤 隆 様)

保育市場について、未知の部分があったが、非常に勉強になりました。(Y.F様)

二部の所で、保育のお話も参考になりましたが、講師の方の大家さんのマンションに対する(入居者)取り組みに、非常に感動しました。(K.M様)

いつも新しい知識が得られ、勉強になります。(佐藤 哲夫 様)

たくさんのご意見、ご感想有難うございました。
次回セミナーは2010年2月の予定です。
皆様のお役に立つ情報をご提供できるセミナーを計画中です。よろしくお願いいたします。

次のようなお悩み・問題を抱えていませんか?

  • 新築計画のある方
    • 一般的なアパート・マンションで長期の経営に不安がある。
    • 1階部分の空室リスクや家賃下落リスクに不安がある。
    • サブリースでも家賃減額請求の排除ができないリスクに不安がある。
  • 今、経営しているアパート・マンションをお持ちの方
    • 人通りの多い通りに面しているので、1階の空室が埋まりにくい。
    • 1階が空くたびに家賃を下げ続けている。
    • 1階部分のリノベーションを検討しているが費用対効果に疑問がある。

これらの悩み・問題が悪化すると、どうなるのでしょうか?

  • 新築が供給され競争力のない古い物件の空室や賃料下落が拡大。
  • 1階部分の空室や家賃下落に悩まさ続ける。
  • サブリースであるにも関わらず保証家賃を下げられ続ける。
  • 思い切って1階部分をリノベーション(住居系←→事業系)したが、思っていたほど家賃アップにならない。
  • 儲かる儲からないという思考回路や判断基準だけなので、知らぬところで逆恨みされる。(?)

今回の大家塾では次のような解決策をご用意しました。

第一部:地元貢献型賃貸経営のすすめ
講師:大友哲哉地元貢献方賃貸経営の考え方や、各種サービス事業者に土地や建物を賃貸するときに活用される、事業用定期借地権や定期借家権についての知識をやさしく解説します。
第二部:保育市場の現状から空室対策及び新規事業を考える
講師:株式会社船井総合研究所 大嶽 広展 氏保育事業の拡大化を考慮した賃貸経営のノウハウ保育施設を設けることでのメリット、デメリットを詳しく解説します。


これまで地元に貢献できるかどうか、この視点をお持ちでしたか。

地元の発展に一役買えれば、地域の活性化につながり、
ひいては自らのアパート・マンションの住民の長期入居や空室期間の短縮につながります。

今回の大家塾、地元貢献型賃貸経営に必要な知識と事例を学んでみましょう。

プロフィール記事

株式会社船井総合研究所  
主任 経営コンサルタント 大嶽 広展 氏

「将来を担う若者がイキイキと夢や大志を抱ける世の中づくり」と「家族に誇れる会社づくり」をテーマに、保育・教育環境の活性化をコンサルティングを通じて行なっている。船井総研で初めて保育業界のコンサルティング領域を確立し、これまで数々の実績を持つ。特に保育園経営の改善及び保育所新規開設案件は相談業務も含めてこれまで80件~90件程度行っており、独自の経営理論から事業の成功を導き出している。NHK「おはよう日本」やNHK「首都圏ネットワーク」などのTV出演、読売新聞などの新聞取材、業界最大の経営情報サイト「保育経営ナビ」の主幹執筆などのメディア活動も積極的に行っている。 2010年5月には著書「誰が待機児童を増やしたのか!?」を発表予定。



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