東京大家塾初心者ガイド

1、まずは入会目的=「今すぐ解決したいこと」を伝えよう!

大友は超能力者ではないので(笑)、私はあなたの困っていることが何かわかりません。今すぐ解決したいことを教えてくださいね。

送信方法は、会員専用サイトの「新規お問い合わせ」から、どうぞ。

2、個別相談の予約を入れてみよう!

メールのやりとりでは、なかなかあなたの問題を解決するアドバイスができないこともあります。できれば対面で、少なくともSkypeでパソコンの画面を共有しながら、個別相談してみましょう。

個別相談予約は「大友哲哉・個別相談予約サイト」から、どうぞ。

3、定例勉強会の日程をスケジュール帳に書き込もう!

年間スケジュールを公開しています。収録データの提供はあるので後から動画や音声を視聴できますが、リアルで学ぶに越したことはありません。講師に直接その場で質問したり、仲間と交流したりするほうが、より成長できます。

今年度の日程は「2017年の開催スケジュール」から、どうぞ。

4、過去の動画を見てみよう!

原則、過去2回分の定例勉強会の収録動画や音声を公開しています。これを視聴して学んだり、定例勉強会の雰囲気を掴んだり、してみましょう。

視聴は「会員専用サイトコンテンツページ」から、どうぞ。

5、定例勉強会に申し込んで受講してみよう!

定例勉強会の開催予定日が近づいてくると、メールマガジンで受付開始の案内が届きます。

もう一度、日程を確認して定例勉強会に申し込みましょう。会場の席に限りがあるので会員であっても定例勉強会の申し込みが必要です。なお、ご家族といっしょに受講することもできます(無料)ので、パートナーやご両親もお誘いください。詳細な内容や場所については、毎回異なりますのでメールマガジンや詳細ページで、その都度ご確認願います。

お申し込みは「申し込みフォーム」から、どうぞ。

6、専門家の紹介を依頼しよう!

例えば、税理士や弁護士にもそれぞれ専門分野があります。医者に内科や外科や眼科があるのと同じことです。よくある失敗は、眼科医に癌の治療を相談するようなパターン。不動産の税務に疎い税理士に特殊な不動産の税務の相談をするパターンはありがちです。あなたに適した専門家を紹介してもらいましょう。

まずは、会員専用サイトの「新規お問い合わせ」から、どうぞ。

 

7、実践したことをフィードバックしよう!

個別相談したり定例勉強会で学んだりして、実践したことをフィードバックしましょう。「フィードバックは成功ばかりではありません。教わったことを実践してみたけれど、うまくいかなかった。」これも立派なフィードバックです。なぜ、うまくいかなかったのか? この課題を大友や仲間と一緒にクリアすることで、あなたも成長し、大家塾の会員さんも成長していくのです。

また、フィードバックをもらうことで、大友もフィードバックをお返しできます。どういうことかというと「定例勉強会で発表するには時期尚早」だったり「まさに今、実践中」だったりする最新情報をお返しできます。それでも今のあなたの課題解決に役立つことならお伝えします。クスリでいうところの未承認薬を処方するようなものですね。(?)

フィードバックは「東京大家塾フィードバック・フォーム」から、どうぞ。